無料・登録不要

ライフプランシミュレーション

家計と将来予定を入力すると、資産残高の推移と資金不足の時期を年ごとに概算します。

入力内容は送信・保存されません。この画面を閉じると消去されます。

入力

家計と将来予定

まずはざっくり

8つの数字だけで将来を確認

分からない数字は初期値のままでも試せます。結果を見てから「詳しく入力」で住宅・教育費・生命保険などを追加してください。

  • 手取り収入月の手取り×12+手取り賞与
  • 生活費毎月使うお金×12+年払い
  • 金融資産預貯金+投資資産
かんたん入力は、収入増加0%、物価上昇1.5%、運用益0%、住宅ローン・大きな支出なしで計算します。
年齢
今と退職後のお金

試算結果

76歳で資産残高がマイナスに転じる試算です

65歳時点
3,430万円
90歳時点
−6,453万円
最低資産残高
−6,453万円
資産残高の推移入力した条件を毎年反映した概算です
4,221-1,511-7,24335退職 6590万円

確認したいこと

  • 現在から計画終了まで毎年同じ改善を続ける単純計算では、月約9.7万円の支出削減または収入増で、終了時点のマイナスを解消する試算です。
  • 現在の金融資産は、入力した生活費の約16.2か月分です。すぐ使う現金と長期運用資産を分けて確認してください。
  • 住宅ローン完済後も、固定資産税、保険、修繕などの住居費は生活費側へ含めてください。
年ごとの収支を確認
年齢年間収入年間支出資産残高
35520万円370万円650万円
40520万円399万円1,315万円
45520万円429万円1,831万円
50520万円463万円2,185万円
55520万円498万円2,366万円
60520万円537万円2,360万円
651,740万円521万円3,430万円
70240万円561万円1,908万円
75240万円604万円176万円
76240万円613万円−197万円
80240万円651万円−1,783万円
85240万円701万円−3,986万円
90240万円755万円−6,453万円

試算に含まれるもの

入力した手取り収入、生活費、毎年の特別費、物価上昇率、金融資産、想定利回り、住宅ローン、退職年齢から年金開始までの収入、年金開始後の収入、退職後の生活費割合、退職時の一時金、大きな支出を年ごとに反映します。死亡保障は、遺族の収支・必要期間・現在の保障から不足額を別に概算します。金額はすべて万円単位です。

試算に含まれないもの

所得税・住民税・社会保険料の自動計算、年金額の自動推定、金融商品の価格予測は行いません。入力する収入は手取り額を使用し、将来の制度変更は必要に応じて数字を更新してください。

利用上の注意

この結果は入力値に基づく概算であり、将来の家計や運用成果を保証するものではありません。大きな契約や投資判断では、最新の公式情報と個別条件を確認してください。